2009年01月17日

か行 現在形ってムズイんだけど

【現在形】げんざいけい

現在形ってわかりきってんだからさ〜、いちいち名前つける必要なくねexclamation&question まじうざいけど…

っていっている人、いますかぁexclamation&question

気持ちはわかるけど、コレは分類するときに現在の形だとわかっていたほうが便利だから【現在形】というんです。

日本語とちがって、英語は文字を見て一発で意味がわからないことも多いですよね。 だって、アルファベットですべて書かれてるから…

そのときに、文を理解しやすくするために、ルールが作ってあるのです。

ここで、確認手(チョキ) 英語の文は
S(主語) + V(動詞) + 〜 という骨格で成り立っています。

で、V(動詞)の部分を見れば、現在のことなのか、過去のことなのか、未来のことなのかわかるようになっています。

ある意味合理的。

たらーっ(汗)
主語= I(私) ならば、動詞は「〜である」という状態を示すam
主語= youならば are
主語=he(彼)she(彼女) it(それ)、動詞はis
です。

「〜する」というアクションを表す場合は、
主語=I、We(私たち),you(あなた)you(あなた達)they(彼ら)の時は、そのまま

主語=he(彼)she(彼女)it(それ)の時は、
アクション動詞の語尾に「−s」「−es」wo
をつけます。

こういうマークをつけることで、アルファベットばかりの文章のどれが主語でどれが動詞かわかりやすくなるんですわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

何しろ現在形はすべての英語のパターンのキホン手(チョキ)
少しずつマスターしよう


posted by ANNE at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | か行の項目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/112738723

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。